-Logic入門 =使ってみよう その1=




☆☆ ここではVSTi(EXS)の僕なりの使用法などいろいろ 、書いていきたいと思います。
参考になっていただければ幸いです。



まずは、デモ(カラオケ)を聞いて下さい。
このデモ(カラオケ)はすべてEXSとVSTiです。(もちろんホストアプリはLogicです。)

デモ(カラオケ)- demosong01.mp3






では早速 使用VSTiについて書いていきましょう。
その前に、使用機材について簡単にスペックを書いておきます。
MacintoshPowerMacintoshG4/933
(G4/400以上なら24個くらい鳴りますただしエフェクトは無しで)
Memory1.2G
(メモリーも640メガぐらいあれば十分です)
Interface(AudioCard)DIGI001 → Digi001製品ガイド(英語。。)
MidiInterfaceEmagicUnitor8 → Unitor8製品ガイド
以上が簡単なスペックです(疑問などがあればいつでもftes@logicer.comまで)

今回のサンプルの曲は、歌謡曲なポップな感じです(気に入らないからって文句はいわないで下さいへへへ)
VSTiを24個使っていますが、(LogicAudioPlatinam4.8.1)
・EXSが19個
・SteinbergのLM4 MarkIIが1個(少し太いけどリズムマシーンのような太鼓)
・SteinbergのNeonが1個(これはカリメロ用です)
・WaldorfのAttackが1個(909のシュミレーション)
・EmagicのESIが1個(シンセリード)


なによりもやはりロジックを使う限りは、EXS24だと思いますので そのへんを中心に書いていきます。
さて、ドラムをEXS24の中に自分でキットを組んでいます。 (キットの組み方などは、naoxなどで参照して下さい)
キットはこんな感じで組んであります

☆画像は全てクリックすると大きくなります !!
まずはドラムからいきましょう。。
今回はポップな曲なのでLM4を使っていますが、 ヒップホップな時などのドラムキットを作ってみました
すこしづら、、あっいやずれてしまいますが、、へへへ
ここにSmpleのキットがあります。
余りにもオリジナルのキットがでかいので、小さくしてあります。(へへへ)
で、普通のキットをお持ちの方はここにmidiがあります。 これを解凍した後ロジックのアレンジウインドウにドラックアンドドロップしてください。
日本語で書くとなんだかわかりにくい。。。

→ サンプル(sample.sit)
こんな感じです
ならしてみて下さい一応デモと同じドラムです。 これにShakerとタンバリンなどを足してリズムを固めてみましょう。
ベースもいってみますか。。。
ベースは何でも良いです。3小節めから鳴るようにはって下さい。

→ Shakerとタンバリン(shaker_tamb.mid.sit)
ではドラムと、パーカッションと、ベースが入ったので、 エレックトリックピアノを入れましょう。
またまたここからダウンロードして解凍した後、 アレンジウインドウイにドロップして下さい 。
3小節めから鳴るようにして下さいね。
左の画像をクリックして大きくしてしょうせつのあたまをかくにんしてくださいねっ。


→ エレピ(e_piano.mid.sit)
2に続く。。。。。。




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